先住犬の尻尾の毛が悲惨な状態です先住犬は、尻尾をグルグルと追い掛け回して、カミカミしています。これは、もういつ頃からかは忘れたのですが、今は、もうすぐ1歳半になる、チワワ×ミニチュアダックスですが、胴が長いので、クルリと回ると、余裕で尻尾に届いて、届く範囲の毛が刈り上げた状態になっています。まだ、小さい頃に、かかりつけの獣医師さんに、聞いてみたんですが、「少し、赤くなっているけど、問題ありません」と言われて、ずっと様子を見ている状態です。お散歩に行くとき、尻尾をピンと立てて、ピョコピョコ歩くので、結構目立つのか、よくお散歩中の飼い主さんに話しかけれれます。「尻尾の毛は?」と・・。後輩犬は、チワワですが、もう立派な尻尾をしています。あるご質問の回答に、「常同症では」というのを拝見しました。やはり、ストレス等が原因なのでしょうか。立派な尻尾になってもらいたいです・・。
ベストアンサー
完全な常同障害ですね。それはもう単純にストレスをなくしても治るのは難しいかもしれません。常同障害については最近になって獣医師の間でも認知度が高まってきていますが、まだ多くの獣医師がこの病気の存在すら知りません。また知っていても適切な治療が行えるのは極僅かです。行動学医療を行っている病院で相談して下さい。↓のHPの下のほうに常同症に関わる全国の病院が記載されています。悪化すると自分の尾を噛み切ってしまうこともあります。